Todoke.

僕の声を


 
想いを


 
遠くに居る君に伝えたい



 




 
曇り空を切り裂いて




 
もうそこに君が居なくても


 



 
世界が壊れてしまっても


 





 
元々そんな世界など存在していなくて、


 
ただの箱庭での物語だとしても


 




 
この瓦礫に芽吹いた想いは


 



 
今だって空を目指してる




 
君がくしゃっと笑うから


 




 
僕は笑い方を



 
幸せを思い出すことが出来たよ


 

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